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キンドル小説

ここでは、「キンドル小説」 に関する記事を紹介しています。
ここにない小説は右のキンドル版リンク先にあります

例の官能小説、ダウンロードかなりの数になりました。無料キャンペーンに協力頂きありがとうございます。

例の無料キャンペーンは使ってしまったので、以降は有料になるかあるいはkindle読み放題で、読んでくださいますと有り難く存じます。

エロ系、ペンネームを変えていますが実際の執筆はわたくしがして、入れ知恵を妻と娘、女性方からいただいています。

むすめとも話をするのですが、既に男子をとっかえひっかえしてる子なので、
私の考えなど及ばないとわかりました(別れた子とは、普通にお友達として今まで通り付き合ってるそうです。
付き合うとかそんなのこの歳の子に教えてもらうのも情けない)。

サイトを別にするのも面倒になりますので、統一したいとおもいます。

今後ともよろしくお願いします。

無料化した佐藤典子名義(まあ、妻とか他の女性の意見もありましたので共著といっていいですけど)がエロ部門一位になってる。

これ、今日限りの予定であったのだが設定のミスらしくてまだ無料。

ものすごいダウンロードされている。

もちろんだがダウンロードされた方が読んでいるとは限らない。

かなり女性視点のエロなので、女性のダウンロードが多いのかもしれない。

無料化、どうなんですかね。期間はアマゾンとの契約により、契約期間内で合計で五日のみ、と決まってます。

今日だけのはずだったんだけどなあ。まあ、私のミスなので。

読んでご感想下さい。



妻、および女性方協力の作品はエロ系で、佐藤典子名義です。下のは有料です。



まあ、売れないであろう文芸は別として、売れてる方について各国の状況を見てみました。

なぜか、インドで購入されていらっしゃる方がおられまして、不思議におもうのですが、現地滞在の方でしょうか。

なんとも不思議に思うのですが。

文芸が売れないというのは、今に始まったことではないので仕方ないかも知れません。

ですが、私はかなりの無い知恵を搾り取るようにして書いてるわけです。

まあ、小説サイトならそれなりに読者様もついてくれるのですが、一般の方はやはりそのようなものは買ってはくれません。

太宰調に書いた独白、なんてほんとに苦労して書いて書くと疲れちゃって、ただでさえ精神状態が悪いのに余計に悪くなったりしてまして、自分で何してるんだろう、とか思ったりするわけです。

まあ、広告の一つでもはりつけさせてくださいませ。

実は、別の名義でエロは書いている。かなり妻の入れ知恵、そのほか女性の言葉などを頂いていて、書く気になった。

ブログも作ってはいる。

自分の実力だけで作ったのではなく、妻の入れ知恵が入っていることもあって、女性のペンネームにした。

著作はこちらです

一作だけ無料にしていますので(明日の17;00まで、になるのかな)、よろしければどうぞ。

色々と手を出しすぎだけど。
性懲りもなく、また書いた。

ニ万字くらいのものでエロ。

女性向きになっちゃってます。

一応なんですが、私は男でLGBTには属しません。

異性愛者なのですが、そうなっちゃうんだもの。
書いてみたのはいいのだが、あとからみるとどうにもそういう小説ではない、そういうふうに見える。

純愛ばかり書いているので、その癖が抜けず、見るからに純愛小説になっている。

どこからどう見ても、二人が欲も得もなく、純粋に愛し合っている風景である。

愛のある異性交渉はとても綺麗です、そういってるよ、これ。

つまり、これは私の中二病的小説になっている。

これも売れないんだろうなあ。

だってエロじゃないもの。

求めてるものとは違うのを見てがっかりする人の顔が見える。

そういえば独軍ジェットの書きかけは某小説サイトであったが、読み専のひと、おそらくは技術者から批判があった。

ガソリンしか作れなければ、ガソリンをジェットに使えばいいだろう、という内容でした。

つかえるわけないよ、そんなもの。それは燃えるかもしれないが、推力が落ちてしまう。

なぜならば、ガソリンはそれより重い灯油や軽油より単位体積当たりのカロリーが少ないから。

ただでさえ、航続距離の短いMe262でそれはありえないんだって。

専門、そりゃ、極めるのもいいが、いろんなこと知らないとだめなんだよ、そうは言いたかったけれど、まあけんかしても仕方ないので適当にしておいた。

キンドルで売れている恋愛小説があったりする。

それを私は読む。だが、ちっとも共感できなかったり、なぜ売れ続けているか理解できないのである。

わたしが好きでないのは、冗長な表現を書く人である。

無駄を極限まで削ぎ落として、短いモノに仕上げる。

その点、太宰は天才だ。漱石も同じ。無駄な文章などないくらい。

だから、太宰、漱石の恋愛、コメディものは理解できる。

たしかにおもしろい、名前を見なくたって誰が書いた文章かわかるくらい。

自分についてはだけども自己理解がもう少し必要だ、と思う。

モチロンだが、世間の理解とかもだけどね。

なんとなく分かってきた。

恋愛ものは、ウブな中二病、
解説モノは、初心者を考えた実用的なもの。

架空戦記は読んでくれている方が突出していまして、ずいぶんと長いこと読んでいただいていますが、
次を考えた設定になっていないので、第二次大戦だと末期日本か、
ドイツとソ連の再衝突とかくらいのアイデア。

もう少し、考えて見ると、私は太宰が好きなので原点に戻って、といって読んではもらえないだろうけれど、
そういうものでもかきますか。

あの転生もの、好きではないけれどマーケットはそちらの方向です。
やはり、と思うところがあり、継続的に読まれている作品と、断続的に熱愛してくださる方に分かれている。

その人気のわりとある小説は続編がとても書きにくくて、困る訳です。

割と大衆小説、SFをよんできたので、「独軍ジェット奮戦す」はかなり長い期間よまれています。

恋愛モノはわたくしの中二病なところがもろだしになっているので、共感して下さる方はそれはそれは熱心にお読み下さっています。

トータルでどちらが多いかというと前者になりますが、それほど量産できるようなものではないので、まあ思いついたら、というところです。

わたしの原点は中二病的恋愛特性かな、とおもいますのでそちらはぼちぼちと出していきますが、それほどの評判はつかなくて、ごく一部の方だけが共感してくれているという感じですね。

さてと、原点となるSFをとは思っていますがどうでしょう。
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